| 1999年 |
05月「裏目の模様」
10月「真赤なソレイユ」
結成。
大阪を拠点に以上2本の演劇公演。
フリーペーパー「petitモーレツ」第一号を発行。
|
| 2000年 |
03月「コメッツ・アワー」
07月「MG4」
11月「ジャンボ飴玉便」
活動の拠点を京都に移す。
3本の舞台公演は、台本を使わずにあらすじだけを決めて即興で芝居を行ったり、観客参加型の形式をとったりと試験的な試みをする。歌やダンス、映像を劇中に
盛り込むようになったのもこの頃から。
また、劇場を飛び出しクラブでパフォーマンスを行うようになる。
|
| 2001年 |
02月「discover」
04月「恋と睫毛」
08月「GO!マグの年頃ですモノ!」
11月「GO!マグのパンチ!×3」
京都・大阪を中心に活動。
この年メンバーが大きく入れ替わる。
ファッションデザイナーとのコラボレートや、カフェでの公演など、活動の幅を広げる。また、「GO!マグの全員集合シリーズ」として、ミュージシャン、映像デザイナー、写真家などいろいろなアーティストとのコラボレートを積極的に行う。
|
| 2002年 |
03月「お色気シャンデリア」
04月「ボンドマグショウ」
05月「ハレンチ90分!」
07月「ヤングピンポンパン」
10月「ベラボー!娘ちゃん」
初のオールナイト・イベントを主催。東京でも行なう。
映画公開のプレイベントや、美容室のオープニング・イベントなども行う。大阪難波のレジャービル「味園」の スナック跡地、クラブ、宴会場での公演が話題に。特に中華料理を食べながら芝居を楽しむというディナーショー形式が多くの評判を呼ぶ。
|
| 2003年 |
04月「カプセル55」
05月「真赤なソレイユ(京都版)」
08月「真赤なソレイユ(大阪版)」
1999年初演の「真赤なソレイユ」をまったく異なった演出で、2都市で上演。生バンドも取り入れる。
本公演はこれまでと比べ3本と少ないものの、ほぼ毎月のように外部イベントに出演。特に8月以降は頻繁で、多くのミュージシャン達と共演。〔演劇〕〔音楽〕の垣根を越えた活動を展開。
|
| 2004年 |
「POP
FRESH JUMP」をテーマに掲げ、原点に立ち返るとともに、更なる飛躍を目指します。
05月「南紀ハワイの娘ちゃん」
|
| 2005年 |
02月「ゴーマグギャランドゥ」
06月「ゴーマグABC」
10月「ゴーマグランデブー」
12月「ゴーマグヒットパレード2005」
☆各公演の詳細は「ギャラリー」を御覧下さい。 |